最近,「欺術」という本をぼちぼち読んでいるんですが...

ソーシャルエンジニアリングの本で,巧みな話術を使って情報を盗み出す事例などが小説風に語られている.

俺などにはとても考えつかないような騙しの手口なので,興味深いっちゃ興味深いんですが,読んでいて気が滅入る,疲れるのも確か.

しかし,それを現実として,受け入れないとなぁ.

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